2015年03月04日

ふんどしの驚異!〜幸せを引き寄せる〜

ふんどしは神事、お祭りにしか使われなくなり完全に姿を消した衣類です。
着物や袴等は人生の節目の衣装で残っているのに、ふんどしは無くなってしまいました。

今日はそんなふんどしの秘密とパワーをお伝えしようと思います。

ふんどしは日本だけでなく古代エジプト、古代ローマでも使われていました。
形状として似ているものが前方後円墳(ふんどしの紐で輪を作った時の形)お正月のお飾り、しめ縄+紙垂。

さて、ふんどしの秘密を探っていきましょう。
縄文、古代ローマ、古代エジプトは正に神様や自然エネルギー、宇宙エネルギーとともに生活をしていました。そして今の日本では神事、神社のお祭り、滝行等の修行に使われています。
この事からわかるようにふんどしは神様や宇宙と繋がる為に必要不可欠な物だったわけです。

では人の体を考えてみましょう。丹田はエネルギーの貯水池です。とても大切な場所なのです。
敏感な人は丹田呼吸や、丹田に意識を置く、丹田をヒーリングして丹田をとても大切にしています。
そして外部のエネルギーは鼠径部から入り丹田へと向かいます。
丹田にエネルギーが入った時体が安定し、力が増し、動きが軽くなります。
特に女性はそこに子宮があります。なぜ「宮」と言うのでしょうか?「宮」は神の居場所(神社)を示します。そしてどちらもそこに向かう「さんどう」があります。これは単なる言葉の偶然ではありません。
次は形について考えてみましょう。
前方後円墳、お正月のお飾り、しめ縄+紙垂これらは神聖な場所を浄化する形(シンボル)と言えます。

つまりふんどしは沢山のエネルギーを鼠径部から取り入れ丹田にいつも貯めておけるように浄化する最強の装置なのです。神様といつも繋がり、幸せを引き寄せ、夢を具現化する装置なのです。

もうひとつ重要な事があります。素材です。綿や絹やナイロン系の物ではなく麻でなくては効果が半減します。麻はやはり神事に使われる繊維です。電磁波からも守ってくれます、悪いエネルギーも寄せ付けません。
浄化力が強力なので伊勢神宮をはじめ神社のしめ縄は麻でできています。
丹田に宿る神にしめ縄を張っている状態が「ふんどしをはく」という事なのです。

ふんどし生活をするだけでシンクロニシティーが多くなりひらめきや直感力が増してきます。
瞑想はいつもより深いものになり、自然と幸運体質になっていきます。
一般の方はもちろん、ヒーラーさんや占術師の方には是非とも使って欲しいアイテムです。

そして、何をやっても上手く行かないとか、自分は不運だ、という方に是非試して頂きたいと思います。

少し抵抗があるかも知れませんが、寝る時だけでもふんどしに変えていってみては如何でしょうか?
とても簡単に幸せを引き寄せる最強装置!「ふんどし」で幸運な日々をお過ごし下さい。

この度、私が考える理想的なふんどしを制作しフリマアプリのメルカリ、フリルに出品しました。
興味ある方は覗いてみてください。




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posted by ∞徳子∞ at 22:47| Comment(0) | エネルギーワーク:習慣 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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